[ 先生のためのプログラム:学校と愛知県美術館による鑑賞学習実践例 ] 「アート体験を共有しよう」

対象作家・作品 展示作品すべて
ねらい 現代美術作品や、あいちトリエンナーレ2010に出品される作品は多種多様です。作品のデータを集めて、5W1Hに基づいて鑑賞の深まりを促し、発見したり思ったりしたことを、生徒同士で共有するための授業展開を考えてみました。
対象学年 1~3年生
指導の構成(流れ) 鑑賞(図版)→ 鑑賞(会場)→ 鑑賞(生徒間の意見交換)
実践案作成者 青島やよい(名古屋市立菊里高等学校教諭)
石原則和(愛知県立稲沢東高等学校教諭)
高橋承一(愛知県立岩倉総合高等学校教諭)