[ 先生のためのプログラム:学校と愛知県美術館による鑑賞学習実践例 ] 「主張する美術」

対象作家・作品 ジャン・ホァン
関連タイトル 日本文教出版 中学美術 2・3下 P.8-9 「主張する美術」
ねらい 鑑賞を通して、美術が持っている他者に伝える力を理解し、自ら関心のある問題を、視覚表現を通して他者に伝える。
対象学年 中学生(2・3年)
指導の構成(流れ) 鑑賞(事前学習・学校)→ 鑑賞(会場)→ 制作(学校)
実践案作成者 犬山市立城東中学校教諭 山本 勤